えんや
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酵素浴

酵素浴

当店の酵素風呂は、米ぬか・檜(ヒノキ)おが粉に植物から抽出した100種類もの酵素がブレンドし自然発酵させた酵素熱を利用した『乾式温浴法』です。
すべての自然の芽具により発酵熱だけを利用した乾式温浴法、それが【酵素風呂】です。
自然発酵により60度~70度くらいの酵素熱が発生し様々な成分が体内に吸収されます。
化学薬品の力を借りず自然の力だけで健康が手に入ります。
米ぬか100%の酵素風呂とヒノキの酵素風呂の2タイプをご用意しました。

効果

1.デトックス
2.体質改善・免疫力アップ
3.美肌・美白の美容効果
4.新陳代謝向上・ダイエット効果

効能

疲労回復、ぜんそく、美肌、リウマチ、シミ・そばかす、ニキビ、痔、アトピー、便秘、神経痛、血行不良、冷え性、肩こり、腰痛、花粉症、不眠症、アレルギー症、頭痛、糖尿病、肝臓病
◎自然素材しか使用していないのでアトピー(特に黄疸)に大変効果があります。

※効果には個人差があり、全ての方に効果が同じように出るとは限りません。予めご了承ください。

桶について

檜と米ぬかの2種類の桶があります。

檜:香りがマイルドで、米ぬかに比べて密閉感と重さが少ないので入り心地が軽く楽です。 ヒノキチオールとフラボノイドの成分がたっぷり入っているのでお肌の消炎殺菌鎮静効果に優れています。 のぼせにくいので初心者向けです。

米ぬか:檜に比べると粒子が細かく、密閉感が高いです。 水分が多く、重みがあります。入っている間の温度が下がりにくいという特徴があります。 デトックス、発汗、代謝を上げるには檜より優れています。また、保湿に優れ、体質改善、肌質改善したい方にはおすすめです。

米ぬかの原材料の性質として、 お肌に良い美白、保湿にすぐれているビタミンが豊富です。 二次発汗も米ぬかの方が長く、匂いが檜より強いです。檜よりのぼせやすいですが、体質改善には米ぬかの方が早いです。
酵素浴としての効能は檜と米ぬかは同じですが、入り心地が違います。

桶のこだわり

檜は奈良の吉野檜を使い、 えんや特注のパウダー状にしています。粒子が細かいものを使用しているため、入り心地が柔らかくて、ちくちくせず、入り心地が良いです。 米ぬかは減農薬です。 毎日欠かさず桶の手入れ「撹拌(かくはん)」をしているので、ぬかどこと同じで酵素を活性化をさせて常に桶を最高の状態にキープし、温度管理をしています。

えんや店長流酵素浴チェックポイント

・温度が高いかどうか。
 温度が低いと人に有害な雑菌が繁殖しやすい環境になるため。
 だいたい60度以上。えんやは63度以上です。
・掃除が行き届いているかどうか。
 桶の中にごろごろした塊があるのは悪い桶です。
・アンモニア臭が強いのは悪い桶。(判断が難しい)
・じゃりじゃりしてない。ふわふわしているおがは良い桶。

入浴方法はこちらをご覧ください

料金についてはこちらのメニューをご覧ください


その他のメニュー
よもぎ蒸し
アーユルベーダ・デトックスリンパマッサージ
デトックスリンパフェイシャル